2018年5月25日

2018年5月25日
はっきりいって、これは、ないと思う。
日本の外国語教育にたずさわっている先生がたは、この意味がわかるのだろうか。

 

○ 外国語によるコミュニケーションにおける「見方・考え方」は、「外国語で表現し伝え合うため、外国語やその背景にある文化を、社会や世界、他者との関わりに着目して捉え、目的・場面・状況等に応じて、情報や自分の考えなどを形成、整理、再構築すること」と整理する。
○ 外国語教育では、このような「見方・考え方」を働かせながら、一連の学習過程を経て思考を深め、自分の思いや考えを表現することなどを通じて、子供たちの発達段階に応じた「見方・考え方」を成長させることが重要である。
(2017年に告示された、新学習指導要領より)

 



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